理系男性に多いのですが

理系男性に多いのですが、分析癖がついているのか自己分析が完璧です。

 

普通は、人から「あなたの〇〇が良くないからこうしましょう!」などと言われたら、「わかっとるわい!そんなこと」となりますが、分析型は自分のダメな部分を理解しているので話が早いです。

 

しかも「どうしたら不足している部分を補えるか」まで考えています。

そして提案してきます。

 

こちらとしては、「そこまで考えているのならやってみましょう!」となりますよね。
そして成功します。

 

そしてここも共通しているのですが、出会った相手をExcelにまとめています。

年齢などの属性と、趣味や価値観が合うかどうか?家族とはうまくやっていけそうか?結婚後に住む場所の希望も合っているか?仕事を理解してくれるか?等々ポイントでつけている場合もあります。

 

これは、お相手を値踏みしている訳ではなく、将来の大切なパートナーを選ぶために、自分と合うかどうかの判断基準を書き出しているのです。

 

大抵の方は今までの恋愛に満足しておらず、自分の好みは正解なのか?がわからない状態でいらっしゃいます。

頭の中で考えているだけでは、イメージが抽象的になるので「自分はどんな人がタイプなのか?」を書き出すと非常にわかりやすいですね。

 

そんな事いちいちやってられない!という方は、専属カウンセラーにお任せください。

お見合いの調整やお返事、聞きづらい事への確認など、面倒なことは全て引き受けます。

 

お相手探しだけに集中してください♪

 

パーソナルトレーニングで開始しました!

※↑チャットGPT作成の画像が、、、何回指示しても思い通りに作ってくれない職場でキスとかいらないから、も~

 

 

 

この講座では、みなさんが夢のある豊かな人生を歩むことを目標にしています。

 

 

 

【彼女の悩み】

・頑固

・考えすぎる

・夜な夜なお菓子を食べる

 

 

 

彼女は、何に対しても考えすぎの傾向があり、ゆえにチャンスを逃しているように見えます。

 

考えること自体はとても賛成です!

 

考えないでいい加減にやってもいい加減の結果しか残らないですから。

 

仕事では特にそう感じます。(「鬼滅の刃」で竈門炭治朗が戦っている最中に「考えろ!」とよく言いますよね。アニメの話でスミマセン)

 

 

ただ、考えすぎてしまって一歩も進めなくなるのなら本末転倒。

「エイヤ~!」の精神も必要ではないかと思うのです。

 

 

それと、考え込みすぎて、妄想の世界に陥ってしまう傾向があります。

良い妄想なら大歓迎なのですが、悪い妄想です。

 

 

「職場の若い子ばかり可愛がられる。新卒で年齢差もあるのに給料が同じなんておかしい。上司は彼女には優しく私には厳しい。」

 

この悩みは年齢を重ねるにつれ当然起こりうる事例です。

彼女の悩みに限ったことではありません。

 

私でさえ、おじさんよりも若くて素直な男の子の方が接していて楽しいですから(笑)

 

 

でも、彼女は「なぜ私だけこんな目に合うの?なぜ差別されるの?」と考え込んでしまいます。

 

そして、考えることに疲れてしまっています。

 

 

 

色々話を伺うと、他部署では相談に乗ってくれ愚痴を聞いてくれる仲間がいて、ご飯も奢ってくれる人がいるようです。

 

 

このように、自分の中では被害妄想が膨らんでいますが、他人からすると大したことはない状況が多くあります。

 

本当に耐えきれないなら仕事を辞めればいいだけの話です。

それをいうと、「この歳で転職しても資格もないし給料が下がるだけだし。」と踏み切れない。

 

なら我慢するしかないよね・・・と堂々巡りになってしまいます。

 

 

そして、「このままではいけない。なんとかしなくては、でもどうしたらいいかわからない。」

と思っているようです。

 

 

この原因はなんでしょう?

 

 

まず一番わかりやすい解決の方法として、今ある幸せに感謝することです。

 

家に帰ってご飯があることに感謝。

寝る場所があることに感謝。

両親がいることに感謝。

お給料をもらえることに感謝。

 

挙げたらキリがないですね。

 

 

これは訓練です。

訓練しないとできないんです。

 

逆を言えば、訓練すれば誰でもできるということです。

 

 

 

さてさて、毎日感謝ノートをつけ始めた彼女がどのように変わっていくかが楽しみです♪

 

 

 

婚活を支援します!

この度、潜在意識のリプログラミングの勉強を終え、マインドコンサルタントとして婚活支援をすることになりました。

代表の福良です。

現在、婚活以外にもコンサルをしております。

 

人に何かを勧める時は、まず自分で試すことをモットーにしておりますが、これは本当にすごいプログラムだと実感しています。

 

何がすごいかというと、自分の中の意識レベルを上げて、生きやすく、願いが叶いやすくなるプログラムです。

 

こんな言い方をするといかにも怪しく聞こえますね(笑)
私自身、割と常識的な人間だと自負しておりますので、どうぞ安心してください(;'∀')

 

仕事は結婚相談所「縁結びコンシェルジュ福良」を運営していますが、「結婚したい」と思って相談にくる人たちに最良のご縁を結んで幸せになって欲しい。もっともっと前に進みたいと思う気持ちが強い反面、他人からの評価を気にして生きている自分がいて、なぜだろう? と違和感を感じていました。
これは非効率だな~と悩んでいました。

 

 

人の意識は、顕在意識潜在意識の2種類でできています。

 

 

顕在意識は表面意識とも言われ、頭で考え意識的に行うことができます。

判断力、思考、理性、知性のようなものが挙げられ、ある程度は自身での制御が可能という特徴があります。

 

 

潜在意識は無意識とも言われ、本人が自覚していない意識のことです。

 

 

人の行動や思考は95%が無意識だと言われています。

つまり、意識的に行っているのはたったの5%です。

 

 

例えば、他人に嫌なことをされたり言われたりすると「怒り」や「落ち込み」のようなマイナスの感情が沸くと思います。
この感情が一瞬で消えてくれればいいのですが、その日の夜も考え、翌朝も、そのまた翌日も考えてしまうなんてことはありませんか?

 

嫌なことをした相手が、本当にあなたを傷つけようと思ってしたのかどうかもわからないのに、勝手に自分の中で妄想を膨らませ、おかしな感情を作り上げていきます。

 

 

この感情をコントロールできたらとても楽だと思いませんか?

 

 

人間だれしも過去の嫌な経験をなかったことにしようと、心の奥底にしまい込んでいることがいくつかあると思います。

「そんな経験はないよ」という人は、忘れたことにしている可能性が高いのです。

 

 

私の場合もいくつかあって、蓋を開けたら、その時の感情がわ~っと出てくるのが怖くてしまい込んでいました。

 

その蓋を開けて、その時の感情をしっかりと受け止め意識の上書きをすることで、次へのステップへと繋がり良い結果を招きます。

 

その具体的なやり方を伝授します。

 

 

例えば、「願い」と「思い」は違うというのはご存じでしょうか?

 

婚活の場合ですと、「高収入の男性と結婚したい」と願っても「どうせ私には無理だな」と思っていたら、「無理」という現実が待っています。

なぜなら、潜在意識は「良い」や「悪い」を判断できず、思いを優先して現実化するからです。

 

ですから、「高収入の男性と結婚したい」と願ったら、
「私は高収入の男性と結婚する!」と当たり前に思って振る舞えばいいのです。

 

まず、その思いで行動が変わってきます。

高収入の男性が集まる場所に足を運ぶようになるのか、

高収入の男性に選ばれる女性になりきるのか、

とにかくそのままではいられないはずです。

 

どうしたら、そのようなことができるのか?それをお伝えします。

 

 

一緒に勉強してみませんか?

 

 

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